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第一日目の訪問先
①南禅寺→②泉涌寺→③天龍寺→④嵐山→⑤東寺
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南禅寺は、亀山天皇が離宮・禅林寺殿を創建したことに始まるとの事でした。
南禅寺は日本の(禅寺)として最も高い格式のお寺だそうです。
広大な境内には約300本もの楓が植えられており
京都の紅葉スポットとして、とても有名なお寺でもあります。 |
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京都市東山区・東山に位置し真言宗泉涌寺派の総本山。
皇室とのゆかりが深いことから(御寺:みてら)の尊称で
親しまれております。広大な境内には伽藍が整い
落ち着いた雰囲気の中にも、紅葉が艶やかでした。 |
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天龍寺は、嵯峨嵐山に位置し室町幕府初代将軍:足利尊氏が
嵯峨天皇の菩提を弔うために1339年に創建した禅寺だそうです。
嵐山や亀山を借景に取り組んだ庭園の紅葉は超絶景でした。 |
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京都・嵐山の紅葉は渡月橋と山々を鮮やかな赤や黄金色に彩られ
秋ならではの美しい景観が広がっておりました。
川面に映る紅葉や、静かな寺院の境内に広がる色づきが
風情ある京都をより一層引き立てておりました。 |
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京都駅の南側に位置する東寺は、正式には教王護国寺といい
真言宗の総本山として知られております。
平安京遷都に伴い都の守り神として創建されたそうです。
弘法大師・空海ゆかりの世界遺産で五重塔が象徴の古刹です。 |
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